2008年12月

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インドネシア介護士、1月29日に着任

08年12月26日

読売新聞
受け入れ準備、着々

今年始まったインドネシア人介護士の受け入れで、県内唯一の就労先「新川老人福祉会」(魚津市)に、介護士2人が1月29日に着任することが決まった。看護学校を卒業した20歳代の男女で、4年以内の介護福祉士資格取得を目指す。同会は住まいの確保やイスラム文化の理解など受け入れ準備を進めている。

(2008年12月25日)

日比EPA:発効 看護師ら1000人受け入れへ

08年12月12日

毎日新聞
日比EPA:発効 看護師ら1000人受け入れへ

日本とフィリピンの経済連携協定(EPA)が11日、発効した。フィリピン人の介護福祉士ら1000人を日本に受け入れるのが特徴で、来年度にも研修生が日本に派遣される見通し。協定は06年9月に両国が署名したが、フィリピン側の批准が難航していた。

介護福祉士、養成どうする 教員研修会でシンポ 福岡

08年12月05日

西日本新聞
介護福祉士、養成どうする 教員研修会でシンポ 福岡

介護福祉士を養成する九州の大学・短大や専門学校の教師が、より良い教育・実習のあり方を探るシンポジウム「求められる介護福祉士像への挑戦」が21日、福岡市であった。日本介護福祉士養成施設協会九州ブロック研修会の一環で、職能団体、教育者、実習生を受け入れる施設、卒業生らが討論、九州各県から参加した約100人が耳を傾けた。

(2008年11月30日)

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