姫路風俗求人を募集する店長

姫路の風俗求人の面接で起きた出来事

風俗には心の余裕が必要

姫路の風俗求人を募集する私のお店に限らず、やっぱり風俗店には心の余裕が大切なんだなぁと考えたりする。どの店もそうかはしらないが、ウチの女性たちは待機所ではまぁ態度が悪い。殴られたらやだなぁとか真剣に思うときもあるほどだ。でもお客さんからそういったクレームを受けたことはない。私が利用した際にも、そういうクレームを入れたことはない。しいていえば、非常に毛深い女性がサービスしてくれたのだが、さすがに剛毛過ぎるかもしれないので注意してほしいと電話をしたことくらいだ。

むしろ、敵に塩を送ったかたちだ。この狭い姫路の風俗街の中では、見えないように助け合うこともあるだろう。というわけでお客さんも女性もお互いに心に余裕がなければ、姫路の風俗店でもどこか事務的で乾いたプレイになってしまうのだ。それはお互いにとってプラスが少ないし、やっぱりサービスが終わった時はお客さんも女性もハッピーでいてもらいたいと思う。

先日遊んだ女性が姫路風俗求人の面接に


その日もまた、数ヶ月に一回の性欲の高ぶりを感じた私は抑えることのできない気持ちを見ず知らずのデリヘルの電話番にぶつけた。私だって普段ぶつけられているのだ。お前の気持ちはわかる。お前もいつか私にぶつけてくればいいんだ!そういう思いでいつも電話している。

そしてその日はある程度年齢も高めで、写真とは違うように思える女性にあたった。ただ女性の腕は非常によくかなり楽しませてもらい大満足で帰った。それから2日後だったか店長の仕事の一環として、姫路風俗求人に応募した女性の面接がある。鼻歌なんて歌いながらブレンディにお湯を注ぎ気分良くタバコを吸っていると、時間の5分前に面接予定の女性が到着した。そこで対面した女性は先日他のお店で遊んだ女性だった。

空気を読んでくれた女性


お互い目を見合わせて固まる。これも狭い姫路の風俗街が生んだ奇跡と言えるだろう。私は多分1分は心臓が止まっていたと思う。だからあれは死後硬直だった。相手も目を見開いたまま、私を見ていたがとりあえず面接を済ませ、今の店の待遇が悪く時給を上げたいとのことで、お互い気まずいままとにかく合格にした。姫路風俗求人に応募した女性は空気は読めるらしく、誰にも私がお客だったことは言っていないようだ。
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